So-net無料ブログ作成
メッセージを送る

シリコンバリアーによる離型処理【追記】 [How to]

 シリコンバリアーによる離型処理の追加情報です。
 2012年4月2日の記事で「1回戦目のパーツにべた付きがある」ということを書きました。実はこのべた付き、後々まで残ってやっかいな物でした。クレンザーで磨いても落ちてくれません。
 が、Mr.カラーのうすめ液で取り除くことができました。ベタ付いているときはパーツにテカリがあったのですが、うすめ液で洗った(浸したり、染みこませたティッシュでぬぐったり)ところ、テカリが消えてマット仕上げな表面になり、べた付きも取れました。よかった。
 もともと、シリコンバリアーを使った道具の洗浄にうすめ液やツールクリーナーが使えることが明記されていたので、うすめ液による洗浄が効果的であることは明白でした。懸案でしたが解消してよかったです。
 ということで
シリコンバリアーでべた付きがでたら、うすめ液で洗浄しましょう
であります。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。